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プレゼン

 

プレゼン。

 

 

気に入ってただけるかどうか。

 

この緊張感は、何度やっても変わらない。

 

ただ、歳を重ねて、

 

気に入ってもらえなければ仕方がない

 

…という風に腹が座って来たのも確か。

 

そうなってようやく、

 

本来の考えが伝わり始めたのかもしれません。

 

 

今日のプレゼンで、

 

思いのほか、かなり細かいところのご要望までをお聞きすることができました。

 

有難うございました。