建具がはいって

 

障子が入って、

 

 

 

光が柔らかくなりました。

 

腰張りはもう少し。

 

 

突上げ窓を開けてみる。

 

 

一応屋根の一部だから、結構重いんですよね。

 

軽くしようと思ったら出来ないことはないんでしょうけど、

 

最近の風雨だとか、防犯上のことを考えると、

 

やっぱりこれぐらいあっていいと思うし、

 

慣れるとこのぐらいの重量感の方が安心感があると思います。

 

 

水屋の釘の位置、

 

小間の釘の位置の最終確認し、

 

あすには、襖も入ります。

 

 

 

 

想定外の最後に来ての雨で、

 

思い通りになっていないところもありますが、

 

もう目前です。

 

 

 

 

水屋からの

 

 

 ↑ こんな景色に、

 

なんとなく心が落ち着きます。